2016年9月4日日曜日

現象は変化を知らせる便りであるとは

いつもご愛読いただき誠にありがとうございます。
まーほです。

今日は現象は変化を知らせる便りであるとは
についてシェアしたいと思います。


高次的目線で現実を見つめる時、
目の前で起こっている現象の「内容」そのものは
そんなに重要ではありません。

現象自体は「注意を引く」ために存在しています。
高次的目線では、現象を
次のステップへ移るための変化の中にあることを知らせるため
の指標にしています。

重要なのは現象の「内容」ではなく、
「次のステップへ移る変化のタイミングであることを知ること」
なのです。


「なんでこんな辛い目に合っているのだろう」
とあなたが悩みの中にいる時も、
「この幸せを手放したくない」
「この幸せがいつかなくなってしまうことが怖い」
とあなたが執着の中にいる時も、

目の前に広がる現象の「内容」自体は重要ではありません。
重要なのは「変化が起こっていることを知ること」なのです。
次のステップに移る時期に来ていることを知ることなのです。

私たちの生きる真の目的は魂、エネルギーの成長なのです。どうぞ、ますますの宇宙からのギフトを受け取ることを
自分に許可してくださいね。


いつも愛とともに♪
最後までお読みいただきありがとうございました。


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