2015年3月22日日曜日

子どもへの声かけ、とは?






いつもご愛読いただきありがとうございます^^
とっても嬉しいです♪
とっても幸せです♪
心から感謝しております☆

今日のテーマは
子どもへの声かけ、とは?
についてです。


「かわいいね」
「かっこいいね」
「すばらしいね」
「すてきだね」
「さいこうだね」
「てんさいだね」
「にこにこだね」
「すごいね」
「しあわせだね」
「ゆたかだね」
「うまれてきてくれてありがとうね」
「ママあえてうれしいよ」
「どんどんおおきくなるね」
「なんでもできるね」
「じょうずになったね」
「じぶんでできたね」
「たすかったよ」

そのとき浮かんだ音楽に乗せて歌ったり
そのまま言葉で伝えてみたり
しょっちゅうこのようなメッセージを天使(我が子)に声掛けしています^^

意識して言おうと決めたのは、もう随分前で
今では「言わなきゃ」と思って言っているわけでもなく、
湧き上がるまま、ぽんぽんぽんぽん、言っています。

***

「自分の子どもは天才だと思いますか?」という質問に対して、
手を挙げられないお母さんも多いと聞いたことがあります。

言えないお母さんの中には
「自分の子どもだから・・・」
という自己受容の不足がもとになっている人もいるようです。

①主語を認識しません
②繰り返されるものほど重視する
という特徴を持っています。

母の言葉は偉大だと、私自身は感じていますし、
どのようなイメージを持っているかは
子どもにもそのまま伝わるのですよね。

子どもの観念(制限/枠/型)が決まると言われる8〜12歳までの間に
親子そろって自己受容を高める、愛溢れる言葉を
どんどん口に出して、声かけし合えたら素敵ですね^^
※12歳以降でも効果あります。

あなたさまがますます愛と光に溢れること
心から祝福させていただきます☆
無条件の愛のもとに。


PS

以前、斉藤一人さまの言葉で

「幸せだな 豊かだな やってできないことはない やらずにできるわけがない」と1000回以上唱えたらそうなるから、やってみて
というのを読みました。
これも適当な音楽に乗せて、歌みたいにして口ずさむようにしていました。

すると、あるとき

私「幸せだね〜♪」
子「ゆたかだね〜♪」

(・◇・)!
ビックリしました〜。

音で覚える2歳の天使(我が子)の姿に
「もう九九でも聞かせてみようか・・・」
なんて企んでしまう母です(笑)


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