2014年10月7日火曜日

【12週間の旅日記】(17日目)見えない世界と、見える世界の関係とは?


ご縁に感謝いたします♪
まーほ @makarahodesign です。

またもや副鼻腔炎の疑い。
ちびっ子が保育園に通う間は
避けられないのでしょうかね・・・。

「休む」のが最適な時期なのかもしれません。
身体からのサイン。
実は仕事が今繁忙状態なので、
「休む」のバランスをどうしたらとれるか
日々試行錯誤しております。

順調にレコード更新中です!
やらないと気持ち悪い域にきております(笑)

さて、今日のテーマは
見えない世界と、見える世界の関係とは?
についてです。


最近の感動リストで、今回のテーマの
見えない世界と見える世界について
取り上げました。

といっても、この話をブログで綴ったことが
なかったので今回取り上げようと思った次第です。

ぜひ、感動リストの内容は、
今日の記事を読んだ後に眺めていただけると
理解がしやすいのではないかなと思います。






私たちは
目に見えない世界、元素の世界(図、上部)
目に見える現実の世界、物質の世界(図、下部)
両方の世界から影響を受けています。

そして目に見えない世界での物事を創造し、
目に見える現実の世界でそれを体感します。

つまり
目に見えない世界が物事の原因、きっかけであり
目に見える世界がその結果であるということです。

そして中央で8の字を描くように存在している
円の回転がありますが、
創造の世界でプラスを思えば、
結果としてプラスの体験をします。

対して
創造の世界でマイナスを思えば、
結果としてマイナスの体験をします。

引き寄せの法則の原理はこれなんですよね!

私たちはどんなイベントに対峙したときも
まず中立な赤い点の上に立って
そのイベントにプラスの意味を施すか
マイナスの意味を施すか
自由に選択することができます。

アドラーで言う、
世界はシンプルである、目の前のイベント自体には
何の意味付けもなされていないものに対して
自らプラスまたはマイナスの意味付けをした
主観的な世界を造り上げているというのは
この図を見るとわかりやすいかもしれませんね!

「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」


著者のジュリア・キャメロンさまも
人間は皆本来創造性を持っていると言います。
これは、
創造の原理の図やアドラーのいう意味付けされた世界と
表現は違えど全部同じことを言っているのだなと思います。

見えない世界が原因にあること、
それを我々はすべて今生きる物質世界で体験している。
この関係性を附に落とせると
私たちは豊かさや幸せを思う存分体感できるようになる
のだと、私は確信しています♪^0^

読んでいただきありがとうございました!
感謝いたします♪


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